チャレンジテスト 正誤表 | 株式会社Gakkenメディカル事業部

看護師国試合格チャレンジテスト 看パス

2026年看護師国試合格チャレンジテスト 内容に関するお知らせ

第2回の〔午前問題9〕に不適切問題がありました。下記にご報告いたします。

第2回〔午前問題9〕 (問題冊子・午前4頁/解答+解説書10頁)

近年の家族成員の変化で正しいのはどれか。

  • 1. 核家族世帯が全体の8割を占める。
  • 2. 三世代世帯の数は増加している。
  • 3. 全世帯の3割に65歳以上の高齢者がいる。
  • 4. 平均世帯人員の数は増加している。
正答 3
選択肢3が「全世帯の3割に65歳以上の高齢者がいる」となっておりますが、本来は「全世帯の5割に65歳以上の高齢者がいる」とするべき問題でした。従って、正答肢が存在しないため、不適切問題として、受験者様全員を正答とする加算処理を行います。

大変申し訳ございませんでした。
受験生の皆様、先生方に大変ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
今後はこのようなことがないように努めてまいります。

第2回の〔午後問題85〕に不適切問題がありました。下記にご報告いたします。

第2回〔午後問題85〕 (問題冊子・午後26頁/解答+解説書198頁)

ホルモンとその作用の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。

  • 1. オキシトシン━━射乳
  • 2. グルカゴン━━━血糖値の低下
  • 3. パラソルモン━━骨吸収の抑制
  • 4. テストステロン━蛋白合成の促進
  • 5. アルドステロン━ナトリウム再吸収の促進
正答 1・5
選択肢4が誤答肢となっておりますが、テストステロンには蛋白合成の促進作用があり、本来は「蛋白合成の抑制」とするべき選択肢でした。従って、正答肢が3つ存在してしまうため、不適切問題として、受験者の皆様全員を正答とする加算処理を行います。

大変申し訳ございませんでした。
受験生の皆様、先生方に大変ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
今後はこのようなことがないように努めてまいります。

『2026年 看護師国試合格チャレンジテスト第2回』のマークシートに誤りがございます。
下記のように訂正させていただきます。

誤(現)
第2回 午後問題25
「胸骨圧迫」
① ② ③ ④  ① ② ③ ④

大変申し訳ございませんでした。 受験生の皆様,先生方に大変ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。 今後はこのようなことがないように努めてまいります。

『2026年看護師国試合格チャレンジテスト特別付録』の内容に誤りがありました。
お詫びとともに,下記のように訂正いたします。

訂正箇所
【必修問題】
p.11 解説36
正答番号
正答 3 正答 1

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2026年必修問題チャレンジテスト 内容に関するお知らせ

※2026年度分の訂正はありません。

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2026年基礎学力UPチャレンジテスト 内容に関するお知らせ

※2026年度分の訂正はありません。

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2026年解剖生理学チャレンジテスト 内容に関するお知らせ

※2026年度分の訂正はありません。

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